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2012年10月30日火曜日

beez渋谷の会員さん紹介♪No.2


今回のbeez渋谷・会員紹介は、フリーで翻訳、通訳をしながらパーソナルスタイリストやファッション講師を行う大熊 希美(オオクマノゾミ)さんです!


大熊さんはカナダで7年、オーストラリアで5年過ごした帰国子女。

大学では心理学を専攻し、同時に専門学校でファッションを学ぶというダブルスクールを実施。ファッションが心理に与える影響を研究していたそうです。
その後、金融関係の会社に勤めた後、フリーでの通訳やファッションのお仕事を始められました。

フリーに転身してからは、コーヒーミーティングを利用してなんと2か月に40人以上に方々にお会いしたそうです!

かわいらしい見た目とは想像できない行動力とバイタリティには驚きました!


Q1:今何をされているのですか?
本業では、翻訳と通訳、中学生や社会人の方に英語を教えています。
副業では、個人のファッションコーディネータをしており、ショッピングの同行とスタイリングをお手伝いしています。男性の場合はトータルコーディネート、女性の場合は手持ちの洋服の活かし方をレクチャーすることが多いです。
販売員の経験もあるのでその経験が活かせています。


Q2:ミッション・志は何ですか?
英語とファッションを軸にして、人を勇気づけたいです。
というのも、英語もファッションも根は一緒で、それらを通して人に自信を持ってもらうことができると思っています。


Q3:個人的に今は何に関心がありますか?
秋はファッションの季節なのでデザインウィークがとても気になっています!

デザインウィーク(10月30日~11月5日・都内で開催中)
http://www.tdwa.com/


Q4:beezの会員さんへのメッセージをお願いします。
ファッション系の相談はいつでも乗らせて頂きます。お気軽にお問い合わせください!

☆facebook
☆ココナラ


持ち前のバイタリティとフットワークの軽さを活かしながら、自分の好きなことにまっすぐチャレンジする大熊さんはとても魅力的な女性でした。
beezでは、このように果敢にチャレンジする会員さんを、全面的に応援していきます!大熊さんのファッションイベント(ワークショップ)も企画中ですので、興味のある方はぜひご参加ください!

2012年4月9日月曜日

フューチャー・センターという機能 | 渋谷電源カフェ・ビーズ[beez]が考える新しい働き方⑥

前回紹介したフューチャー・センターという機能について。

まず、言葉の定義から。
フューチャー・センター:所属組織や立場の異なる多様な人が集まり、普段従事している組織内では決して構築されることのない関係性を形成し、横断的な対話を行って意思決定や理解の共有が行われる場所。(Wikipediaより)

フューチャー・センターは欧州発祥の施設で、その名のとおり、これからの社会インフラになりうると予測している。
現在、日本には数箇所しか存在しないため、一般利用者にとってはなんとも分からない施設ではあるが、その思想はビーズ(beez)とフィットするため紹介する。


●フューチャー・センターの主な提供価値
フューチャー・センターでは、参加者による対話が行われる。
具体的には、省庁のスタッフ、企業人、市民、専門家などの様々なバックグラウンドを持った人々である。
与えられたテーマに対して、参加者たちの多様な意見から、創造的なアイデアを生み出す可能性が生まれることが期待される。
そういった創造的なアイデアを安価で入手できることにも価値があるといえる。


●数少ないフューチャー・センター的なもの



beezにも様々なバックグランドを持った人々が利用する。
複数のメンバーによる創造的な働き方の1つにコワーキングというスタイルがあるが、beezはコワーキングを仲間内でのコラボの特性が強いと捉えている。

一方のフューチャー・センターは、ある目的に集まった見知らぬ第3者とのコラボレーションだと推測しているので、より不特定多数が参加可能なものである。
そのため、フーチャー・センターにおいては、参加者の意見を調整するファシリテーターの役割が重要となり、単に打合せができる既存施設(コワーキングスペース、カフェなど)との機能の違いはまさにその点にあると考えている。
幸いなことに、beezはファシリテーション能力を有するメンバーとの人的ネットワークがあるので、そういった機能を遂行することができる場になると確信している。

beezを利用する人々が想い想いの夢を実現する一方で、beezを通して、社会の問題が少しでも解決されて、世の中の多くの人が幸せになることに力を注いでいきたいと考えている。
なので、beezはフューチャー・センターの普及に協力し、日本全国に展開することで、社会に貢献していくつもりである。

2012年3月27日火曜日

バーチャル・オフィスという選択肢 | 渋谷電源カフェ・ビーズ[beez]が考える新しい働き方⑤

前回紹介したバーチャル・オフィスという業態について。

まず、言葉の定義から。
バーチャル・オフィス:実際に入居することなく住所・電話番号をサービスベンダーから借り受け、届いた郵便物は転送し、かかってきた電話にはオペレーターが応対するようなサービス。(Wikipediaより)

近年のインターネット上のショップなどのサービス提供が普及した結果、実際にオフィスを借りずに自宅などで事業を行うことが可能となった。
その結果、自宅の住所等をサイト上にだしたくない、オフィスを借りるコストを軽減したいなどというようなニーズが生まれ、バーチャル・オフィスという業態が生まれたといえる。
現在では、上記のニーズ以外にも、秘書代行や実際に商談ができる会議室を提供するなど、各社サービスを差別化しており、無数の選択肢が広がっている。

●バーチャル・オフィスの主な提供価値
 ①セキュリティの確保。(自宅の住所を公開しなくて済む)
 ②ブランド・信用の獲得。(都心一等地の住所を手に入れられる)
 ③安い。(オフィスを借りることと比較して)

●バーチャル・オフィスの主なメリット・デメリット
《メリット》
・自宅の住所をださなくても良い。
・自宅以外の住所を安く調達できる。
・都心有名ビルの住所の調達も可能。
・顧客への信用力を向上。
・有名ビルに入居することでブランド価値を高められる。
・秘書サービスなどを使えば、副業も容易になる。

《デメリット》
・法的にグレーゾーン。
・同じような住所が出回っていると信用力が低下する可能性がある。
・バーチャルオフィス会社が倒産すると、登記の移転も必要。


●有名なバーチャル・オフィス
月1,000円以下のものから、月5万以上するものまで価格は様々である。
それらの違いは、提供されるサービスが登記のみか、住所はどこか、付帯するサービスが何かによってピンきりである。
ここでは各社のスタンダードな料金を参考価格として掲載する。


バーチャル・オフィスは1つの選択肢であることは間違いありません。
ただし、法律の解釈もあって一概に合法とは言えなく、バーチャル・オフィスを運営しているRegusでさえ、その違法性について言及しているのが実態を示していると推測されます。

一方で、beezも登記は可能としていますが、あくまでそのサービスはスタートアップの支援としていて、実態のない会社に対してバーチャル・オフィスとしてのサービスを提供する意図は含めていません。
やっぱり目の前にあるリアルな世界を大事にしたいので、ネット上だけで完結するようなサービスはbeezの思想には反します。

とはいえ、バーチャル・オフィスが提供する価値は、間違いなくスタートアップの支援になっていることから、beezも良い部分は学び、高付加価値なサービスを提供できるよう、やれる限りのことをやっていくつもりです。

2012年3月26日月曜日

インキュベーション・オフィスという選択肢 | 渋谷電源カフェ・ビーズ[beez]が考える新しい働き方④

前回紹介したシェア・オフィスの派生系としてインキュベーション・オフィスという業態がある。

まず、言葉の定義から。
インキュベーション・オフィス:起業や創業をするために活動する入居者を支援する施設。(Wikipediaより)

近年は2つの潮流によって、インキュベーション・オフィスが整備されてきたと推測しています。
1つは資金運用としての投資対象企業を育成するためであり、もう1つは優秀な人材を確保するためです。

●都内で有名なインキュベーション・オフィス
真意は分からないが、VC系が運営するオフィス、事業者系が運営するオフィスでは、期待されるアウトプットが異なるかもしれないですね。

●インキュベーション・オフィスの主な提供価値
 ①投資家と出会える
 ②起業に必要な支援が豊富(セミナーなど)
 ③世界を獲りにいく仲間がいる

起業する側も支援する側も本気であることから、スタートアップにとっては最適な環境となっているはずです。
ただし、支援する側も誰を支援するかを選択する必要があるため、入居のハードルはそれなりに高く設定されている。
単に個人でやってます、というレベルではなくて、きちんと投資家からシードマネーを提供されていることが条件となったりする。

●インキュベーション・オフィスの主なメリット・デメリット
《メリット》
・投資家との接触あり。
・大企業との交流もあり。
・異業種とのコラボもあり。
・イベントが豊富。
・メンバーの士気が高そう。
・設備も充実している傾向がある。

《デメリット》
・誰でも入居できるわけではない。
・場所が限定される。
・家賃は高め。


インキュベーション・オフィスの価値は、やはり投資家との接点だと感じています。
スタートアップにとって、ハンズオンで上場までをサポートしてくれるVCとの出会いは、何者にも代えがたいメリットです。

当然、beezもそれほどの価値を提供することはできないし、そもそもbeezの本業ではないので今時点ではやりません。
なので、beezがやるべきことは、インキュベーション・オフィスの手前の段階の何かやりたい!、という強い想いがある人達を支え、そういう人達をつなげることです。
そういった人たちがより多く集まることによって、創造の化学反応が生じ、新たな価値が生まれることを確信しています。

信念を持った人や想いに共感してくれる仲間がいる場をbeezは創っていきます。

2012年3月25日日曜日

シェア・オフィスという選択肢 | 渋谷電源カフェ・ビーズ[beez]が考える新しい働き方③

前回紹介したシェア・オフィスの特徴について。

まず、言葉の定義から。
シェアードオフィス(ここでは、シェアオフィス、レンタルオフィスも同義とする)
:一社だけが自社のオフィスとして一箇所のオフィスを使うのではなく、複数社で同じオフィスを共有するオフィス(Wikipediaより)
近年はオフィス市場も供給側が過剰となり、新しい物件でさえ床を埋められていな状況のため、比較的、借り手側の選択肢は多い。
しかし、一時期よりも安くなったとはいえ、住宅(だいたい月坪10千円以下)と比べても高い賃料(月坪10~20千円)を払わなければならないので、収入が不安定なスタートアップの企業には敷居が高い選択肢といえる。

●シェア・オフィスの主な提供価値
 ①初期投資を低く抑えられる
 ②似たような仲間がいる
 ③値段の割にスペックの高いビルに入居できる

●シェア・オフィスのメリット・デメリット
《メリット》
・普通の事務所を借りるよりかは安価。
・集中して作業できる環境が手に入る。
・解約もしやすい。
・最近は有名ビルの1室を借りることもできるので、企業の箔をつけることができる
・コンセプトビルには、同業種の仲間も見つけやすい。
・第3者への信用度を高められる。
・登記ができる(ことも多い)。
・物件も多いので、好みの立地を選ぶことができる。
・同様に設備のスペックも選択すれば、割安件名も選ぶことができる。
・あらかじめ家具がついている物件もあり、初期投資を抑えられる。
・即入居も可能。

《デメリット》
・割安といっても、それなりに月々の費用は高い。
(月1万円以上はする。数万円のところもザラ。)
・入居者間のコミュニケーションは少ない。
(イベントを企画する館を除く。)
・共用部の使い勝手には制約あり。
・セキュリティレベルは専用よりも落ちる。


参考までに、スタートアップ企業の選択肢になりうるシェアオフィスを参考までに記載します。
最近は共用部が非常に充実したオフィスができており、単なるオフィス空間以上の付加価値を提供する物件が増えています。
借りる場合は、各種比較してみるのをオススメします。

●都内の主なシェア・オフィス
 ちよだプラットフォームスクエア
 cross coop

●都内の主なデザイナー系シェア・オフィス
 the soho
 tabloid
 the share
 PORTAL POINT
 portal
 partyground
 moboff

●ソーシャル系シェア・オフィス
 share0

●その他シェア・オフィスを取り扱うプレイヤー
 regus


ある程度企業が成長してくるとシェア・オフィスという選択肢は非常に有効です。
しかし、beezもそうであるが、スタートアップの企業にとっては月5千円の固定費も正直苦しい出費となります。
なので、個人情報を取り扱う一部の士業系の事務所を除き、起業の際には見栄を張るよりも実益を取ることをbeezはオススメします。
また、beezはスタートアップ企業を支援するコンテンツを充実させていくので、本拠地を別に構えている人が気楽に遊びに来てもメリットを感じられる価値を提供していくつもりです。

2012年3月24日土曜日

コワーキングという働き方のスタイル | 渋谷電源カフェ・ビーズ[beez]が考える新しい働き方②

前回紹介したコワーキングという働き方について。

まず、言葉の定義から。
コワーキング:会議室、打ち合わせスペースなどを共有しながら、独立して働きつつも価値観を共有する参加者同士のグループ内で社交や懇親が図れる働き方(Wikipediaより)

もともとはフリーランスが多いIT系エンジニアの働き方として、海外から輸入された感がある。
今まで不便さを感じながらカフェでやられていたことを、より効率的に施設として整えてきたのが昨今の国内の潮流といえる。

●コワーキング・スペースに関するよくある意見
《メリット》
・人と知り合いになれる
・仲間ができる
・場が楽しい
・複数人で打合せができる
・イベントに気楽に参加できる
・電源あり
・無線LAN・WiFiあり
・椅子の座り心地が良い
・その他設備も充実している

《デメリット》
・カフェと比べると割高
・意外と集中できない
・会員になるための手続きが煩雑
・月額制など、柔軟に利用ができない場所も多い
・会員でないと、理由できる時間が制限される
・コミュニティの雰囲気が入るまで分かりにくい
・駅から離れていることが多い
・カフェではないので、ドリンク、フードのサービスはほぼない


●都内の主なコワーキングスペース
 co-ba
 jellyjellycafe
 nomad new's base
 PAX Coworking
 Open Source Cafe
 ネコワーキング
 New Work Place CERO

●海外の主なコワーキングスペース
 hub
 new work city
 citizen space


というように、グローバルなITテクノロジーの発展によって、日本においても、今後ますますエンジニアが多く集まるコワーキング・スペースは日常的なインフラになると予想しています。
ただし、beezの考えとしては、"コワーキング"を一つの機能と捉えていることから、"コワーキング"に機能を制限することは、利用者目線では使い勝手が悪い店舗になるため、いわゆる"コワーキング"・スペースにはしないつもりです。
というのも、コワーキングはエンジニアなどの同じ属性を持つ仲間内では非常に良く機能するのかもしれないのですが、広く世の中の問題を解決したいというbeezの想いを達成するには、より多様な顧客属性が必要になるからです。

なので、もう少し緩い感じのコミュニティで、状況に応じてコワーキングもできる、というような柔軟な空間をbeezは目指していきます。

2012年3月22日木曜日

ノマドという働き方のスタイル | 渋谷電源カフェ・ビーズ[beez]が考える新しい働き方①

前回紹介したノマドという働き方について。

まず、言葉の定義から。
ノマド:遊牧民(Wikipediaより)

つまり、働き方のノマドというのは、ある事務所に定住するのではなく、遊牧民のように移動しながら働くことを指す。
さらに、ノマドの発展形としては、個が単に外で働くということではなく、個と社会とのつながり方が変わり、個が世界中どこでも生きていけるライフスタイルを手に入れることでもあり、社会がそういった優秀な個と容易につながれることでもある。

ちなみに、現在のノマド達は、モバイルPCを持って、電源と無線LAN(WiFi)を求めていることが多い。
(自分も社会人大学院生時代は相当ノマドしていたので、仕事の他に勉強についても同様の設備を求める傾向はある。)

何故、こういった働き方が促進されるようになったかというと、3つの技術革新があったからだと推定している。
こういったツールによって、外での作業が劇的に効率化されたと感じている。
 ①モバイルPCの性能UP・軽量・電池の長時間化
 ②Dropboxなどのクラウドサービス
 ③WiFiなどのネットワーク環境の整備

一方、ノマドが何故移動のかには、人それぞれ様々な理由がある。
 ・気分転換
 ・電源の補給
 ・ネット環境の捜索
 ・一つの店に長くいると他人の目が厳しい
 ・たまたま居合わせた店の環境が良くない などなど多様

また、そういった人々のために、電源やWiFiがある店を取り纏めたのが、以下のサイトである。
 電源カフェ
 Hack Space

当然、beezには電源や無料のWiFiは装備されているし、beezがある渋谷近辺の店舗も、電源やWiFiがあるカフェから会員制の店舗まで多数ある。
ここには挙げていないスタバや他のFFにもそのような設備が整った場所もある。
 Cafe Miyama[カフェ]
 ON THE CORNER[カフェ]
 RESPEKT[カフェ]
 FREEMAN CAFE[カフェ]
 THE TERMINAL[会員制]


というように、外には気持ちの良いカフェは多いし、カフェで人の話を聞いていると新たなインスピレーションが湧いたりするので、PCを片手に街にでることをbeezはオススメしている。

2012年3月21日水曜日

渋谷電源カフェ・ビーズ[beez]が考える新しい働き方とは

ビーズ(beez)は、新しい働き方を提案することを企業理念においています。

では、新しい働き方とは何か。
今時点では、スキルを根底にし、場所や時間に制限されなく、自分のスタイルで働くことをイメージしています。
現在は、そういった働き方ができるのは、専門性を持った人や個人事業主・スタートアップの起業家が主となりますが、beezはこれからの世の中は少し変わり、前述した人々以外のより多くの人々にもそのような働き方が許容される時代になると考えています。

何故そのような時代を考えているのかというと、従業員と企業の双方にメリットが生まれるからです。

具体的には、企業の在宅勤務が促進されたり、企業がサテライトオフィスの機能強化によって、わざわざ1つの本社で全ての従業員を囲わない時代になるのかと想像しています。

その結果、従業員にとっては、居住地の近くで働くことで、家族と過ごせる時間を増やすことができます。
また、自宅だと仕事に集中できない環境の人もいるため、家の近くで集中できる環境があるというのは望ましいことになります。

一方、企業については、事務所をフリーアドレスにすることで、事務所面積を減らし、固定費の軽減につながります。
さらに、従業員の生産性が向上されれば、何よりもメリットが生まれます。

現在、そういった働き方の変化に対応する、下記の6つのようなサービスが生まれています。
追々、それぞれの働き方に合うサービスについて、紹介していきます。
 ①ノマド
 ②コワーキング
 ③シェア・オフィス
 ④インキュベーション・オフィス
 ⑤バーチャルオフィス
 ⑥フューチャーセンター


そういった施設がある中で、beezはどのサービスを提供するのか。
おそらく、これらの枠組み・業態とは異なるものになります。
それぞれの要素と重なる部分もあるのですが、それを何という言葉で表現をするのかはまだ決めていません。

いずれにせよ、色々な施設がある中で、利用者の選択肢の一つにbeezが入れるよう、気持ちの良いサービスを構築するつもりです。